国土交通省の荒川直轄河川改修事業について(大宮国際CCより)

大宮国際CCは河川敷ゴルフ場として国土交通省より河川占有許可を受けて55年前に開場、今回、国土交通省が進めている荒川直轄河川改修事業において担当局より河川事業に同クラブ敷地内の土地も関係してくると。
それに伴い現在、国より借りている一部土地に関して返還を求める要請が有ったとの事で、将来に於いてコースレイアウトの変更又は45ホールからのホール数の減少影響が出て来る事が否定出来ない為、新入会者様には承諾書の提出をお願いする事を決定!

【業界情報】

※※最近の人気コース&昨年の夏以降相場上昇コース(コロナの影響か?)※※
府中CC、磯子CC、相模原GC、横浜CC、東京国際CC、我孫子GC、大利根CC、茨城GC、日光CC、浜野GC
(キャディー付きコースほど値上がり率が高い傾向にあります)


※※2020年東京オリンピック開催コースの霞ヶ関カンツリー倶楽部を含め社団法人譲渡不可ゴルフ場※※
東京ゴルフ倶楽部(大正2年開場)、霞ヶ関カンツリー倶楽部、相模カンツリー倶楽部、程ヶ谷カントリー倶楽部、
那須ゴルフ倶楽部、茨木カンツリー倶楽部、神戸ゴルフ倶楽部、鳴尾ゴルフ倶楽部等の中には提携&友好コースもあり。
昭和7年開場の社団法人でない廣野ゴルフ倶楽部は売買不可のコースでゴルファーの憧れのコースとなって居ります。

※※令和3年4月1日より、総額表示義務化により、相場表を消費税を含めた価格とさせていただきます。※※
※荒川第二・第三調節池整備で河川敷ゴルフ場が影響、ノーザン、川越グリーンクロス、大宮国際、大宮CC等※