入間CC 正会員募集及び預託金充当制度継続を発表

入間カントリー倶楽部は、正会員募集および預託金充当制度を令和3年1月1日から同年12月31日まで継続すると発表した。
申込定員50口までで、募集中においても名義書換は停止しない。
募集金額は、正会員が100万円(税別)で、内訳は入会登録料が70万円、預託金が30万円。
預託金は10年据置とし、期間満了後、請求のあった場合は、3年後に返還する。
家族や友人等、2名以上で同時入会する場合は、1口あたり10万円を割引する。
年会費は、5万円(税別)。

さらに、名義書換において預託金より名義書換料の全額または一部を充当できる制度を継続して実施している。充当できる預託金額は最小額面30万円を残した部分までとし、不足分及び消費税は現金払いとなる。

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【業界情報】

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(キャディー付きコースほど値上がり率が高い傾向にあります)


※※2020年東京オリンピック開催コースの霞ヶ関カンツリー倶楽部を含め社団法人譲渡不可ゴルフ場※※
東京ゴルフ倶楽部(大正2年開場)、霞ヶ関カンツリー倶楽部、相模カンツリー倶楽部、程ヶ谷カントリー倶楽部、
那須ゴルフ倶楽部、茨木カンツリー倶楽部、神戸ゴルフ倶楽部、鳴尾ゴルフ倶楽部等の中には提携&友好コースもあり。
昭和7年開場の社団法人でない廣野ゴルフ倶楽部は売買不可のコースでゴルファーの憧れのコースとなって居ります。

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※荒川第二・第三調節池整備で河川敷ゴルフ場が影響、ノーザン、川越グリーンクロス、大宮国際、大宮CC等※